講師 加藤一浩


愛知県生まれ。
早稲田大学を中退後、劇団東京乾電池に入団。

入団後は座付作家・演出家として作品を発表するほか下北沢アクターズ・ラボの専任講師を担当。

近年では、城西国際大学メディア芸術学部の講師も務めている。
 

加藤一浩 主な作品
1998年『冬の日本人「ラブ・フィットネス」』
1999年『理解の鬼』『現代版・南国股迷ひ砂問答他力』
2000年『朝食とベッド』 『海辺のバカ』
2006年『TVロード』 『白鷺の舞い降りる森で』(後に『コーヒー入門』に改題)
2007年『恐怖・ハト男』
2008年『黙読』[せりふの時代 2008年秋号掲載 2009年岸田國士戯曲賞最終候補作品]『愛とその他』
2009年『イリーニャの兄弟』 『門番の秋』
2011年『雷鳴』[せりふの時代 2009年夏号掲載]
2012年『4人あるいは10人の男たちによる断続的な何か』 『庭からの光』

 
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